ボチボチLife・・・: 6月 2013

2013年6月26日水曜日

JBアプリ入れすぎて、動きがおかしくなったらコレ!「Semi-Restore」




Piroです。

脱獄してると、次から次へ、新しいTweak入れたくなっちゃいますよね!

そしていつの間にか、なんか動作が遅くなって、挙句の果てには頻繁にセーフモード行き・・なんてことも・・ありますよね?

あるんです。はい。

で、そんな時、必殺の「復元」をしたいわけなんですが、iPhone4S以上のデバイスの場合最新FWでの復元となり、現状iOS6.1.3or6.1.4つまり「脱獄不可」な状態になっちゃうわけです。

そこで、最近登場したのが、この「Semi-Restore」ってツールです。

どんなツールかと言うと、簡単に言っちゃえば「脱獄状態(Cydia)を残したまま、ほぼ復元状態を再現できる。っていうツールです。

操作手順は簡単で、まずSemi-Restore.comから自分のOSにあったツールをダウンロードします。
あとは、「Semi-Restore」を起動し、iOSデバイスをPCに接続したらボタンを押して開始するだけ。

数分でSemi-Restoreが完了しますので、完了ボタンを押せば、デバイスが「ようこそiPhoneへ」からスタートします。

脱獄状態は維持され、Cydiaは残ってますがJBアプリは全て初期化された状態になります。


以下動画
以上、困ったときの「Semi-Restore」覚えておいて損はないですよ!

2013年6月20日木曜日

脱獄iOS6.1.2をiOS7風にしてみた。

Piroです。

あちこちでデザインについて議論が交わされているiOS7ですが、Piro的には好きな感じです。

ということで、iOS6.1.2をiOS7風にしてみました。

まずはロック画面


・壁紙は「Cult of Mac」さんとこからダウンロード
・「BytaFont」で「iOS7 Font」を適用しフォントを変更
・「SBSettings」でキャリア画像削除
・「WinterBoard」の「NEW iOS7 Signal Bars Theme」でアンテナアイコン変更
・その他透明化はココ参照。(カメラアイコンは個人的趣味で削除)

で、ホーム画面

・壁紙はロック画面同様
・フォント関係もロック画面同様「BytaFont」で「iOS7 Font」を適用。更に日本語フォントは「Japanese Font Pacages」(ichitaso secret repositoryさんhttp://ichitaso.wkeya.com/secret/)の「MCedar」フォントを適用
 ・アイコンは「iOS7 Theme」と「iOS7 redesigned Springboard」のハイブリッド(設定アイコンとか好みじゃなかったので)
・ドック部分は背景消しただけで、再現されてません。

Auxoは「iOS7 Auxo Theme」で雰囲気を再現



SBSettingsは「ThinLine SBSettings HD」テーマでコントロールセンター風に。


 Veloxは「iOS7 Velox Theme」で雰囲気だしてます

通知センターは「BlurriedNCBackground」で背景をブラー処理

以上、なかなかiOS7チックになったと思いますが、いかがですか?


Piroは変なこだわりがあって、Winterboardを使いたくないんで、Winterboardインストール⇒テーマを一回拾う⇒画像だけを抜き出し⇒元画像と入れ替え⇒Winterboard削除とか面倒くさいことやって、最終的にWinterboard不使用でこの状態にしてますが、Winterboard使えば本と簡単にここまでできちゃいますよ。



あ、そういえばスイッチャー関係の「CardSwitcher」でマルチタスクもiOS7風に
以上!






2013年6月17日月曜日

脱獄iPhoneにて「LINE タッチ タッチ」起動確認

Piroです。

脱獄iPhoneにて「LINE タッチ タッチ(v1.0.1)」起動確認しました。


脱獄環境は iPhone5 iOS6.2.1


LINE タッチ タッチ」もご多分に漏れず脱獄対策が施されています。

今回も脱獄対策回避に使用したのは「tsProtector P」です。

以上

2013年6月13日木曜日

iOS7のロック画面って・・・・

Piroです。


ふと思ったんです。iOS7のロック画面、「Piroのカスタムロック画面とそっくり!」


左がPiroのロック画面、右がiOS7のロック画面、ま・さ・に・先取り!


以上。どうでもいいお話でした(笑


iOS7 「FolderEnhancer」まで!?


Piroです。

最近iOS7ネタばっかりですが、もう一個。

iOS7から「フォルダ内に収められるアプリの数量制限が無くなった」んですね。

今まで、通常ではiPhone4で12個、iPhone5で15個までの制限があり、「FolderEnhancer」を使用して制限解除(1つのフォルダに入れたいだけ入れられる)してたんですが、こりゃもう必要ない感じ。

まぁ、外観をカスタマイズしたり、フォルダ展開速度が速くなったりと、まったく必要性が無いわけじゃないですが、「一番おいしいところ」が取り込まれてるんですね。


以上

いやぁ、やっぱりiOSは脱獄アプリが育ててるってことでしょうか。

iOS7脱獄の憂鬱「Zephyr」


Piroです。

なんかよくわからないタイトルつけてみましたが、iOS7を脱獄した際、Piroが大好きな脱獄アプリが使えなくなる心配がでてきました。


それは・・・・


「Zephyr」


既にあちこちで話題になってるので、知ってる方も多いかと思いますが、iOS7には「コントロールセンター」って機能が追加されてます。

この「コントロールセンター」の呼び出し方法が

「画面下から上スワイプ」




そう、「Zephyr」のアプリ終了、マルチタスク呼び出し動作と完全にかぶってるんです!

これで、僕らをホームボタンから解放してくれる「Zephyr」も終わりになっちゃうのか、はたまたスーパーアイディアで「Zephyr」と「コントロールセンター」の共存を実現してくれるのか・・・・


(個人的には画面下、左、右で「Zephyr」機能、中央で「コントロールセンター」とかってできないかなって思ってますが・・)


以上。

2013年6月11日火曜日

iOS7 は「Liveclock」機能内包?!





Piroです。

昨日(本日?)WWDCにて[iOS7」が発表されました。正式リリースは秋ごろとのことですが、気になりますね。

フラットデザインの採用に始まり、SBSetting殺しの「コントロールセンター」や、マルチタスク機能の大幅な変更、ジャイロセンサーを用いた壁紙レイヤーとアイコンレイヤーの3D表示(3Dboard)なんかも追加されており、一部では「これでも脱獄必要??」などともささやかれてます。

そんななか、Piroが「お?」と思った動画を発見しました。

これ、beta版をインストールした方が公開したものなんですが・・・






気づきました?!


そう、時計アイコンの秒針が動いてるんです!。ステータスバーの時計表示が3:28 アイコンの表示もぴったり3:28になってます。

これ、まさに脱獄tweak「Liveclock」そのまんまじゃないですか!


さまざまな脱獄「tweak」を内包していると思われる「iOS7」登場が待ち遠しいですね!


以上

ちなみにPiroは「Zepyr」や「Activator」がどうしても使いたいので、beta版導入は見送っております。

2013年6月6日木曜日

Piroです。

プロフィールにtwitterのフォローリンク追加しました。

ブログの更新情報などをTwitterで配信しますので、興味がある方はフォローしてみてください。


Follow me

脱獄iPhoneにて「LINE ポコパン」起動確認

Piroです。

脱獄iPhoneにて「LINE ポコパン (v1.0.2)」起動確認しました。


脱獄環境は iPhone5 iOS6.1.2


LINE ポコパン」もご多分に漏れず脱獄対策が施されています。

今回も脱獄対策回避に使用したのは「tsProtector P」です。

以上

※2013/8/5 追記
「v1.0.6」にて上記の方法が対策されてしまいました。
対応についてはこちらを参照ください。

2013年6月5日水曜日

【脱Winterboard】 Dock背景の透明化

Piroです。

ぼちぼち【脱Winterboard】を行ったときの作業内容を書いていこうと思います。

気まぐれです。

今回は「Dock背景の透明化」です。

Winterboardを使わずに透明化を行いますので、直接画像ファイルをいじることになります。


方法としては、i-Funboxなどを使用し、iPhone内の画像を書き換えます。

・Dock背景はSystem>Library>CoreService>SpringBoard.app内の”SBDockBG@2x~iphone.png”になりますので、まずコレをPCにコピーします。

・次に、”SBDockBG@2x~iphone.png”の透明画像を作成します。
 ※画像サイズは 640x90 px 形式は pngです。

 ちなみにGIMPを使った作業は以下の手順
 ・GIMPで”SBDockBG@2x~iphone.png”を開く
 ・ファイル>新しい画像作成 で 上記サイズの画像を作成。このとき、”詳細設定”で”塗りつぶし”を”透明”に設定
 ・ファイル>名前をつけて保存 にてファイル名をSBDockBG@2x~iphone、下のほうのファイル形式を選択で”PNG”を選択。右下の”保存”を押すとダイアログが表示されるが、そのまま保存。

※一応透明化した画像をこちらにおいておきます。

・上記で作成したファイルをSystem>Library>CoreService>SpringBoard.app内へ書き込みます。

・リスプリングor再起動します。

以上でDockの背景が消えるはずです。

※元の画像は、いざと言うときのためにどこかに保存しておきましょう。

以上。


次はCydiaアイコンのシルバー化でも書こうかな。

【脱Winterboard】.artworkファイルを分解してみた!~Winterboaedを使わない透明化~

Piroです。

iPhone4ではWinterboardを使用せずに、Lockscreenや、ホーム画面の見栄えを「ちょっとだけ」変えてたんですが、iPhone5にしてからは、めんどくさいのもあってずっと「Winterboard」を使ってました。

でもね、「やっぱりなんかスマートじゃない!(特に深い意味なし)」って思い出したので、脱Winterboardに踏み切りました。

※本記事の内容は「ビギナーズラック」様HPの情報を基に作業を行ったものを、Piroなりに整理したものです。iOSの内部ファイル構成等、非常に詳しく紹介されているすばらしいサイトですので、ぜひ一度訪問してみてください。

  
※脱winterboard後の画像です


 PiroのLockscreen、ホーム画面において、Winterboardを使用しているのは

Lockscreen
・ステータスバー透明化
・透明化後に残る2本の線”UINavigationBarShadow@2x.png”の透明化

ホーム画面
・ステータスバーの透明化
・Dock背景の透明化
・Cydiaアイコンのシルバー化
・LiveClockのDarkテーマ

です。その他の部分も透明化していますが、コレは直接画像を置き換えることで対応しています。

で、今回重要になってくるのが、上記の太文字赤色の部分
・ステータスバー透明化
・透明化後に残る2本の線UINavigationBarShadow@2x.png”の透明化

この2つに関しては、Shared@2x.artworkというファイルにまとめておいてあり、通常のi-Funboxなどを使用した方法では画像を置き換えることができません。

というわけで、今回はこの"Shared@2x.artwork"ファイルを分解して、中身の画像を入れ替えてみました。

詳しい説明は、いろいろなサイトで紹介されていますので、ココでは手順だけを説明します。
(基本的にWindowsでの手順となります)

準備するものは・・

・プログラム言語”Python”
・”Python”用ライブラリ
・artworkファイル展開・再構築用プログラム”devepack/iOS-artwork”
・処理用のフォルダ

以上です。


それでは手順を紹介します。

プログラム言語”Python”のダウンロード
こちらから”Python”の最新バージョン(2013/6/5現在、Windows用はv2.7.4)をダウンロードします。
ダウンロードしたら、インストールしておきましょう。


・”Python”用ライブラリのダウンロード
こちらからPython”用のライブラリをダウンロードします。

先ほど、v2.7.4をダウンロードしていますので、2.7シリーズ用のライブラリをダウンロードします。
(2013/6/5時点 最新はPIL 1.1.7のPython Imaging Library 1.1.7 for Python 2.7
※中国からの場合、VPNを介さないとダウンロードに失敗するようです。
ダウンロードしたらこれもインストールしておきましょう。



・”devepack/iOS-artwork”のダウンロード
こちらから”devepack/iOS-artwork”をダウンロードします。

ダウンロードリンクは判りにくいですが、上のほうの[クラウドマーク+ZIP]と書いてあるボタンです。
これは、ダウンロードしたら解凍しておきます。

※あとでコマンドラインからこのフォルダを指定しますので、わかりやすいフォルダ名にリネームしてください。今回は”iOS-artwork”としました。


・処理用フォルダの構築
・artworkファイルの展開、再構築用のフォルダ階層を作成します。イメージはこんな感じ。

artwork     ※作業用のフォルダ
 L ios-artwork ※先ほどリネームしたフォルダごと投入
 L original    ※オリジナルのartworkファイルを収納するフォルダ
 L extract    ※artwork展開後の画像を入れるフォルダ
 L images      ※編集後の画像を入れるフォルダ

こんな感じでフォルダを作成し、Cドライブ直下においてください(コマンドラインで作業しやすくする為)


・artworkファイルの吸出し
あとは自分のiPhoneからartworkファイルを抜き出します。i-Funboxなどを利用して・・

system>Library>Frameworks>UIKit.framework以下にある”Shared@2x.artwork”を抜き出し、先ほど作成したartwork>originalフォルダの中へコピーしてください。

ここまでで一通り、準備が完了しました。


次はartworkファイルの展開です。


・artworkファイルの展開
・コマンドプロンプト(xpの場合 スタート>プログラム>アクセサリ>コマンドプロンプト)を起動します。
・「cd c:\artwork」と入力し、artworkフォルダに移動します。

※表示環境によってパス指定の部分が逆スラッシュになる場合がありますが、windowsでは半角の「¥」マークに置き換えてください。


いよいよ展開です。

・「iOS-artwork\iOS-artwork.py export -a original\Shared@2x.artwork -d extract\
と入力実行すると、artwork>extractフォルダ内に画像が次々と展開されるはずです。
※エラーを吐かれる場合はどこかコマンドが間違っていますので、フォルダ名、コマンド表記を確認してください

・展開が完了したら、extractフォルダ内の全画像をimagesフォルダ内にコピーします。
ステータスバーアイコンなど、興味深い画像山盛りです



・画像の編集
imagesフォルダ内の画像を編集します。
 ※編集時は、ファイル名、ファイル形式、画像サイズは変えないこと!変えてしまうとartworkフォルダの再構築ができなくなります。

今回Piroの場合、ココで、
 ”Translucent_Base@2x.png”(ステータスバー背景)と”UINavigationBarShadow@2x.png”(Lockscreenの謎の2本の線、実際はナビゲーションバーの影)を透明化した画像と入れ替えました。
 ※ちなみに画像編集にはGIMPを使用

・画像編集が完了したら、今度はartworkファイルの再構築です。


・artworkファイルの再構築
・再びコマンドプロンプトを立ち上げ・・
 「iOS-artwork\iOS-artwork.py create -a original\Shared@2x.artwork -d images\ -c Shared@2x.artwork
と入力実行することで、artwork>フォルダ直下に、画像編集後の”Shared@2x.artwork”ファイルが生成されているはずです。


・artworkファイルの書き戻し
・最後に先ほど作成した新しい”Shared@2x.artwork”ファイルをi-Funboxなどを利用してiPhone内system>Library>Frameworks>UIKit.framework>Shared@2x.artworkに上書きします。

・デバイスを再起動すれば、先ほどの編集した画像が反映されるはずです。

これができればWinterboardを使わずに全ての画像カスタマイズが可能になります。



iPhone5では脱Winterboardによる、メモリ確保や操作性の改善などの恩恵はあまり感じられませんが、なんとなくいい気分になれますよね!


以上。

バナーの操作性を改善する脱獄tweak「Cybernetic」

Piroです。

ゲームに熱中してる時に、バナーが表示されてタップしちゃった!とか、すぐSBSettings呼び出したいのにバナーが邪魔でステータスバーすりすりできない!ってことありますよね。

今日はそんなあなたにぴったりの脱獄tweak「Cybernetic」を紹介します。

Tweak名:Cybernetic
リポジトリ:【ModMyi.com】http://apt.modmyi.com 【標準リポです。】 
価格:無料



インストール後、リスプリングで適用されます。

標準状態での機能としては・・

・バナータップでバナー消去(通常のバナー左スワイプと同等)
・バナー下スワイプでアプリ起動(通知センターとの相性があまりよくないらしく、通知センター引っ張り出してるときはアプリ起動できません。)

です。


ちなみに設定項目は以下の4項目


・Enabled:Cyberneticの機能の有効・無効設定
・Tap to dismiss Banner:タップでバナー消去の有効・無効設定
・Pan to lounch App:バナー下スワイプでアプリ起動の有効・無効設定
・No more Banners:ONで全てのバナーを非表示に。(Do Not Disturbも有効になるようです)完全ゲーム仕様。


以上。

コレで、わずらわしいバナーからのアプリ誤発射もなくなりますね。




2013年6月4日火曜日

脱獄iPhoneにて「Pocket Vegas」起動確認

Piroです。

脱獄iPhoneにて「Pocket Vegas(ポケットベガス) (v5.74)」(通称ポケベガ?)起動確認しました。


脱獄環境は iPhone5 iOS6.2.1


Pocket Vegas」は起動した際JB判定を行っており、JBが検出されるとネット対戦不可となるようです。


今回も脱獄対策回避に使用したのは「tsProtector P」です。


以上

アプリごとにWiFi,3Gのデータ通信量を管理できる脱獄tweak「iNetUsage」

Piroです。

脱獄iPhone使ってると、時々なんだかわかんないときに通信マークがぐるぐるしてるときありますよね。

日本のパケット定額なら気にしなくてもいいのかもしれませんが、中国は全て従量課金制,、いつの間にか請求金額がえらいことに・・なんてことも。(とはいっても1M=1元(約16円)ですが・・)

またバッテリーの持ちにも影響しそうですので、どのアプリがどのくらい通信してるのか確認できたら便利ですよね。

そこで今回はアプリごとにWifi,3GのDATA通信量を管理できる脱獄tweak「iNetUsage」を紹介します。

Tweak名:iNetUsage
リポジトリ:【BigBoss】http://apt.thebigboss.org/repofiles/cydia/ 【標準リポです。】 
価格:有料 $1.99


導入はいつものように、インストール後リスプリング。
特に設定しなくても、下画像のようにアプリ毎でDATA通信量を拾ってくれます。


ちなみに、設定は・・


・Usage period:データ集計の期間(今日・この2週間・今月・ずっと・カスタム)を設定できます。
・Start date:上記でカスタムを設定した場合、集計期間の開始日を指定できます。
・End date:上記でカスタムを設定した場合、集計期間の終了日を指定できます。
・Used by:集計をWiFiのみ、3Gのみ、WiFI+3Gと設定できます。
・Order by:さわったことありません・・

といった感じで、アプリ毎のDATA通信量を集計することよって、iPhoneがおかしな動きをしてないか、DATA通信で電池を爆食いしてるのはどのアプリなのかなどがわかるようになります。

日本ではテザリング7G規制(?)とかの監視にも使えるのかな?

以上、活用してみてください。

2013年6月3日月曜日

脱獄iPhone+「tsProtector P」にて起動不可アプリ現る・・

Piroです。


以前こちらの記事で「最強か!?」とお伝えした、脱獄対策tweak「tsProtector P」ですが、ついに出てきてしまいました「tsProtector P」破り!

そのアプリとは・・・Sammyのパチンコシミュレータ、「ぱちんこ CR北斗の拳5 覇者」!


名前:ぱちんこ CR北斗の拳5 覇者
価格:¥1,500
カテゴリ:エンターテイメント

コメントから情報をいただき、無料版の「~トキバトル」では問題なく起動できましたので、(App解説にも無料版で起動確認しろとかいてある・・)確認の為に購入(Piro自身あんまりぱちんこ興味ないんですが・・)してみたところ・・、


ほんとに起動できんやん!


「tsProtector P」 でSystemアクセス不許可に設定しても、「アプリは起動できません」バナーの嵐(-o-;;


とりあえず、アクセスlogをとってみると、かなり強烈に脱獄判定してるようです。

 
 
 
 

logはこんな感じ。

Cydia tweakの「nitrous2」や「Zeppelin」などにもアクセスしているようなので、これらを削除してみましたが結局変化なし。


ついに出たか、って感じです。


とりあえず、「tsProtector P」の問題報告から、起動できない旨を報告しておきましたが、対応待ちな感じですね。

あとは、logみながらぼちぼち原因探ってみます。

脱獄環境で本アプリを購入検討されている方、まず起動できませんので注意してくださいね。

※ほかにもコードギアス、甲殻機動隊なども無料版は起動確認していますが、有料版が動かないとの情報があります。


以上。




脱獄iPhoneにて「LINE GoGo! Twinbee」起動確認

Piroです。

脱獄iPhoneにて「LINE GoGo! Twinbee (v1.0.1)」起動確認しました。


脱獄環境は iPhone5 iOS6.2.1


LINE GoGo! Twinbee」もご多分に漏れず脱獄対策が施されています。

今回も脱獄対策回避に使用したのは「tsProtector P」です。

以上

脱獄iPhoneにて「LINE ツアーズ」起動確認

Piroです。

脱獄iPhoneにて「LINE ツアーズ (v1.0.1)」起動確認しました。


脱獄環境は iPhone5 iOS6.2.1


LINE ツアーズ」もご多分に漏れず脱獄対策が施されています。

今回も脱獄対策回避に使用したのは「tsProtector P」です。

以上

脱獄iPhone にて「LINE スライムコゼニト~ル」起動確認

Piroです。

脱獄iPhoneにて「LINE スライムコゼニト~ル (v1.0.1)」起動確認しました。


脱獄環境は iPhone5 iOS6.2.1


LINE スライムコゼニト~ル」もご多分に漏れず脱獄対策が施されています。

今回も脱獄対策回避に使用したのは「tsProtector P」です。

以上